2003年04月01日

●みのりの祭的「祭」の条件 四箇条

壱 「はれとけ」(非日常と日常)が繰り返すことによって生まれるダイナミズムである。
弐 企画者、参加者、観客、アーティスト、おはやし(場をもりあげる人)、やじうま等の境界が無い、または曖昧である。
参 誰でも関わることができ、関わる人皆がつくりあげるものである。
四 関わる人が共通して認識できるコード(琴線)を有する。

(どなたか、ユーモアのセンスの無い私に代わり面白おかしい文章に翻訳してくださいな。)

投稿者 furu : 2003年04月01日 19:21